「幸福の科学」が政界に打って出る「幸福実現党」の幹事長、佐藤直史氏「元創価学会活動家」の真偽
<続きは、デジタル紙の爆弾、http://kamibaku.comでお楽しみください>
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4月15日、衆議院山口2区の補欠選挙が
告示される。自民党新人で元内閣官房地域活性化統合
事務局長、山本繁太郎氏と民主党現職の平岡秀夫氏
が立候補を表明している。
自民党の衆議院議員だった、福田良彦氏が今年
2月の岩国市市長選挙に立候補し、当選したが
4月10日夜、小泉純一郎元総理が、山崎拓前副総裁や
民主党幹部と会食。その席上で、
「国交正常化の実現には首相が決着をつけるしかない。
自分はもう行くつもりはなく、行くのは首相だ」
(4月10日毎日新聞朝刊より)
などと述べた。小泉氏の真意はどこにあるのか?
自民党幹部によれば
「小泉氏は、2度の北朝鮮訪問で支持率を
UPさせた。福田総理にも、そんな手がある
といいたかったんじゃないか」
道路特定財源の一般財源化、ガソリン税の暫定税率は
衆議院3分の2で再可決という「荒技」で攻勢をかけて
きた福田総理。
しかし支持率は危険水域の30%割り、風前のともしびとも
見られる。そんな苦境にエールを送った
のが小泉元総理だ。
次期衆議院選挙、岩手4区で自民党は高橋嘉信
元衆議院議員に出馬を要請することになった。
高橋氏は、民主党の小沢代表の秘書を25年間
務め、自由党時代には衆議院議員として小沢氏を
支えた。小沢氏の表裏を知る人物の一人と
言われている。
漫画「票田トラクター」のモデルとも言わた
敏腕秘書でもあった高橋氏が小沢氏に牙をむくという
のである。
3月27日、道路特定財源の一般財源化、そして
暫定税率の衆議院再可決の意向を表明した福田総理。
手詰まりの国会対策を打破する、大きな勝負に
出た模様だ。
しかし、参議院で多数を握る民主党は早くも
「乗らない」と表明している。
それを公然と「批判」してるのが、武部元幹事長だ。
ねじれ国会で、日銀、ガソリン税、年金など混迷が
続く中、3月25日に予定されていたのが「ワインの会」
この日も、自民党の伊丹幹事長、民主党の鳩山幹事長
が参加を予定。
そして、あっと驚く「大物」も姿を見せるはずだった。
武藤敏郎氏から田波耕治氏に入れ替わった
日銀総裁候補。だが、3月19日、参議院で
不同意とされ、戦後初めて「総裁空席」という
信じがたいことが現実となりつつある。
その中で、自民党の山本一太参議院議員らが、
民主党の若手に造反にまわるように
口説いていた。
3月18日 安倍晋三前首相が中国のチベット問題を
巡って衆議院第一議員会館に、チベットに詳しい
関係者を招いて、情勢などを聞いた。
だが、その男はオウム真理教の麻原彰晃死刑囚を
「麻原さんに会った第一印象は、修行者として
レベルの高い人」
などとしている、ペマ・ギャルボ氏なのだ。
デジタル紙の爆弾で先に予告した、衆議院静岡7区、
片山さつき氏のパーティでの小泉純一郎元首相の講演。
3月13日、グランドホテル浜松で開かれた。
昨日に続いて、その詳細をお届けする。
小泉内閣で行政・規制改革担当大臣で地方分権
など旗振り役立った、衆議院議員の中馬こうき氏。
父、中馬馨氏は元大阪市長。だが、これまで強固
とみられていた、その地盤に、波風が立っている。
朝日新聞社の「AERA」2月4日号で報じられている
民主党大阪府連と読売新聞のいさかい。
民主党が擁立した、熊谷貞俊氏サイドの
「夢ある大阪」という団体が配布した折込ビラを
読売新聞だけがストップをかけたという内容。
デジタル紙の爆弾ではその一部始終のやり取りを
記した、内部書類を入手した。
2月10日の投開票される山口県岩国市長選挙。
アメリカ海兵隊岩国基地への空母艦載機移駐を
巡って、辞職し再度出馬した、井原勝介氏と
自民党の衆議院議員という立場を投げ打って
出馬した福田良彦氏が真っ向からぶつかる。
「防衛」という国策を地方がどう判断するかが
注目だ。
1月27日の大阪府知事選挙で圧勝。時の人と
なり、多忙の日が続く、橋下大阪府知事。
スポーツ紙やテレビでは、妻の献身的な
支えが美談として報じられた。
また、豪傑な母親の存在も橋下氏自らが
これまでテレビや著書で語ってきた。
しかし、なぜか父親のことはほとんど
語られていない。
1月27日に投開票が行われる大阪府知事選挙。
マスコミの世論調査はお伝えした。
自民党や民主党でも、独自に世論調査を集計
している。
そのデータをお届け!
圧勝ムードが高まりつつ大阪府知事選挙の候補者
橋下徹氏。
だが、橋下陣営はもめごとが絶えず、
一触即発の状態が続いている。
1月19日、大阪市淀川区の北野高校で
演説会が開かれた。
橋下氏の母校とあって、大勢の聴衆が
詰め、一部はあふれるほどだった。
1月27日投開票の大阪府知事選挙。各マスコミの世論調査の結果が出揃った模様だ。多くの社が、橋下氏が熊谷氏、梅田氏よりかなり優位に選挙戦を展開している数字が出ている。その中身だが
タレント弁護士の橋下徹氏、元大阪大学大学院
教授の熊谷貞俊氏、弁護士の梅田章二氏らが
立候補している大阪府知事選挙。
年金未納疑惑に揺れる橋下氏に、新たな
疑惑が浮上した。
なんと、闇のフィクサー、許永中被告との
かかわりである。
タレント弁護士の橋下徹氏、元大阪大学大学院
教授の熊谷貞俊氏、弁護士の梅田章二氏らが
立候補している大阪府知事選挙。
その中で、圧倒的知名度で優勢に選挙戦を
進めている、橋下氏。
だが、ここにきて、ついにスキャンダルが
露呈した模様だ。
1月27日に投開票される大阪知事選挙。
タレント弁護士の橋下徹氏、元大阪大学大学院
教授の熊谷貞俊氏、弁護士の梅田章二氏らが
立候補している。
その世論調査の状況が明らかになってきた。
公明党に続き、自民党本部から「推薦」を
拒否された大阪府知事候補の橋下徹弁護士。
結局は、自民党大阪府連の推薦のみで
選挙戦に突入する見込みだ。
その背後には、やはり創価学会の影が見え
隠れする。
民主党から「NO」を突き付けられ、
自民党や公明党、おまけに一番の支持母体
連合大阪からも「不支持」を表明された
大阪府の太田房江知事。
明日、12月1日に「2007 女性知事フォーラムinおおさか」
に出席する。
全国の女性知事5人が一堂に会しての
フォーラムだ。
デジタル紙の爆弾既報の通り、11月4日から
大阪を訪れていた創価学会の池田大作氏。
11月8日には、大阪で講演を行った。
その現場で、フライデーのカメラマンが
危うく、創価学会の警備員たちに
拉致されそうになったのだ。
11月18日、大阪市長選挙で、民主党が
支援した、平松邦夫氏が当選した。
デジタル紙の爆弾が速報したとおり、
投票日午後3時の出口調査で、軒並み
平松氏がリード。勝負は決していた。
投票終了後に、各マスコミが
平松氏の当確を流した。
創価学会の池田大作氏が大阪入りし、
現職の関氏の支持を訴えたという、
情報も駆け巡った。しかし、40%を越す
高い投票率の前に、撃沈した。
助役⇒市長という定番から、民間市長に
かわった、大阪市。本当に変われるのか
といえば「NO」と見る向きが多い。その理由は平松氏の「バック」だ。