「競売の達人」と呼ばれる島田紳助、競売の「入札」の決定的証拠を入手!
<続きは、デジタル紙の爆弾、http://kamibaku.comでお楽しみください>
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デジタル紙の爆弾で既報の元暴力団が「国連」を 看板にして、ボランティアで信用させ詐欺まがいの 投資商法を展開している「PFIジャパンカインドネスリンク」。 その役員や理事に二人のタレントの名前がある ことが、わかった。 |
デジタル紙の爆弾でお届けした、芸能界の首領、
バーニングの周防郁雄氏の産廃事業大失敗の巻。
芸能事業から一歩、身を引こうとしたのか、
今度はラーメンチェーン店に出資していると噂に
なっている。
デジタル紙の爆弾も既報の細木数子VS講談社の民事訴訟。
講談社の週刊現代でジャーナリストの溝口敦氏が執筆した
連載記事などについて、細木氏が巨額の損害賠償を
請求している裁判だ。
だが、細木氏側はなぜか、奇妙な裁判戦術を展開して
いるのである。
「芸能界のドン」として権勢を振るい、鹿砦社にとっては
「天敵」とも言えるバーニンググループの総師・周防郁雄氏。
芸能界でも、ゴルフ場や飲食店など幅広く事業を展開して
いるが、千葉県で進めていた産廃事業が頓挫してしまった
模様だ。
本誌『紙の爆弾』2007年3月号記事で、「芸能界のドン」こと
バーニング・プロダクションが、記事の執筆者・本多圭氏と
鹿砦社に対して〈恫喝訴訟〉を起こしたことはデジタル紙の爆弾でも
既報のとおり。
3月10日に第5回口頭弁論が東京地裁(民事1部)で開かれた。
今回の公判では、鹿砦社側が証拠を追加提出。
07年6月、恐喝未遂と詐欺容疑で大阪府警に逮捕された
羽賀研二被告。
ボクシングの元世界チャンピオン、渡辺二郎被告と、どちらも
現在は大阪地裁で公判中。
今日3月16日は被害者の山本慶太氏が証人として
証言。今週3月21日には、羽賀被告への被告人質問が
行われる予定だ。公判前整理手続がとられ裁判は
急ピッチで進み、春にも判決が言い渡される。
毎回、傍聴券を求めて行列ができる羽賀被告の
公判。
「ドラマみたやな」
「おもろいわ」
と大阪らしい声が上がる。
人気ドラマ、3年B組金八先生で金八先生の息子、
坂本幸作役で人気の俳優、佐野泰臣。
佐野が使用していたパソコンのデータがファイル交換ソフト
shareの暴露ウィルスに感染。大量のデータが
流出している模様だ。
佐野が書いたとみられる日記には「違法行為」まで
暴露。自らの全裸写真まで披露し、大騒ぎだという。
お笑い番組で、面白くもないのに笑い声が
聞こえるシーンをよく目にする。あれは、
スピーカーで人為的に笑い声を流している
のだ。スタジオに並ぶ芸のない自称「テレビ芸人」
の大バカぶりを見ると情けない。どんな番組かは、
あえて言わないが、
NHKの福地茂雄会長は、2月12日に
新人事を発表した。海老沢勝治元会長が暗躍
したことは、デジタル紙の爆弾でもお届けした。
救いようがないNHKのでたらめさ。
それを象徴するのが、NHKのお目付け役の
NHK経営委員の菅原明子氏だ。1月31日に
「所得隠し」が発覚し経営委員を辞任した。
事態を軽く見て、テレビでの謝罪だけで
終わらせようと企てた作戦が見事に
すべり芸能生命の存亡すら危ぶまれて
いる倖田。その原因の一つが「事務所」
である。
大阪地検で1月16日という中途半端な時期に
異動が決まったのは、大阪地検公安部長の
T部長だ。異動先はなんと、法務総合研究所。
これまで、捜査畑を歩み、次期大阪地検
特捜部長の呼び声高い「敏腕検事」。
完全に「左遷」だ。
その理由の一つがNHK記者との「深い仲」と
元福岡高検検事長の加納駿亮弁護士
だという。
芸能界の「守護神」とも「番犬」とも呼ばれる弁護士がいる。ヤメ検・矢田次男弁護士と、その事務所「のぞみ総合法律事務所」だ。今や15名の弁護士を擁する巨大弁護士事務所となって、芸能界を牛耳る存在。鹿砦社は、過去に何度も矢田弁護士と相まみえており、因縁の仲である。
本誌『紙の爆弾』2007年3月号記事で、「芸能界のドン」ことバーニング・プロダクションが、記事の執筆者・本多圭氏と鹿砦社に対して〈恫喝訴訟〉を起こしたことはデジタル紙の爆弾でも既報のとおり。
12月17日には第3回口頭弁論が東京地裁(民事1部)で開かれた。
午前10時30分より始まった今回の公判では、バーニング側代理人(小川恵司、鳥居江美弁護士、いずれものぞみ総合法律事務所)が第1準備書面を提出した。
デジタル紙の爆弾スクープした島田紳助氏の
インサイダー疑惑。
にわかに、周辺が騒がしくなってきた。
もともと、証券等取引監視委員会(SESC)が
パチンコ攻略法で知られる、梁山泊グループが
手がけた、ビーマップ株の取引について調べた
ところ、紳助氏の「疑惑」も浮上した。
そこで、問題になっているのが、紳助氏が
ビーマップ株を売った時期である。
人気タレントの島田紳助氏にインサイダー疑惑が
このほど発覚した。
問題になっているのは、大証のヘラクレスに上場している
ビーマップだ。
その株取引で、紳助氏に重大な「疑惑」が
もたれているのだ。
本誌『紙の爆弾』における、バーニング系
芸能事務所所属・藤原紀香と、吉本興業所属・
陣内智則の結婚についての、芸能ジャーナリスト・
本多圭氏のレポートに対して「芸能界のドン」
とも呼ばれるバーニングと、周防郁雄代表から
起こされた<恫喝訴訟>の第2回口頭弁論は、
11月12日に東京地裁(民事1部)で開かれた。
被告とされた鹿砦社と本多圭氏は、原告側訴状に
対する第1弾の準備書面を提出、徹底して争う
ことを主張した。
週刊新潮12月13日号に
「傷害事件逮捕者を出したダルビッシュ家の憂鬱」
という記事が掲載されている。
日本ハムのエースで、先の北京五輪アジア予選でも
大活躍した、ダルビッシュ有の兄弟が傷害事件で
逮捕されたというもの。
しかし、記事の内容はただ「逮捕された兄弟がいる」
というだけ。逮捕容疑や事件の日時、中身なども
記されていない。ダルビッシュの兄弟は「悪い」
という近所の評判だけで作ってあり、あまりにもお粗末。
デジタル紙の爆弾は、2週間前からこの事件を把握
していた。あえて、書かなかったのは少年事件
であるからだ。だが、週刊新潮で「逮捕」が明らかに
なったとなれば、詳細をお届けしよう。
太田房江大阪府知事の次期知事選出馬の辞退を
受けて、新たな候補者の選出が佳境だ。
民主党は、テレビのコメンテーターで
おなじみの、大谷昭宏氏にずっと声を
かけていたが、最近になって大谷氏が
断りを入れたことがわかった。
デジタル紙の爆弾、スクープの
通り、大阪府警は中田カウス氏の
恐喝疑惑について、捜査に乗り出した。
しかし、その影で吉本興業は、疑惑の中心
中田カウス氏を「テレビに出せ」「使え」と迫っている
ことが明らかになった。
デジタル紙の爆弾でもすでにお伝えした、吉本興業の
漫才師、中田カウス氏の恐喝疑惑。
今日にも大阪府警は、吉本興業の
関係者を呼び、事情を聴く模様だ。
デジタル紙の爆弾、スクープの通り
徳島刑務所の暴動が明らかになった。
明日日曜日の大手新聞朝刊には、記事が
出る模様だ。だが、本誌を見て、複数の全国紙などから問い合わせがあった。だが、本誌が得ている情報と
大手マスコミの情報はかなり違う。
「徳島刑務所は話を小さくしようと
しており、何が本当なのかよく
わかりません」
と矯正・法務官僚が意図的に
矮小化を図ってるのだ。
溝口敦氏が人気占い師、細木数子氏
の半生を描いた週刊現代の14回の連載記事や
「細木数子―魔女の履歴書」(講談社)について、
細木氏が東京地裁に講談社を
民事提訴。現在、裁判が係争中だ。
細木氏と暴力団の関係など、赤裸々に
描いた溝口氏の記事に、細木氏が6億円もの
巨額の賠償を求めている。
だがなぜか、筆者の溝口氏が被告になっていない。
溝口氏は自ら申し出て「補助参加」という形で、
裁判に参加している。
11月5日、鹿砦社は『ジャニーズ スキャンダル調書』
を出版。21世紀に入ってのジャニーズ関係の
スキャンダルを詳述した集大成だ。
「芸能界のドン」と呼ばれる大手芸能プロダクション
「バーニング」と、その代表・周防郁雄氏が、
鹿砦社と、ジャーナリストの本多圭に対して
起こした「名誉毀損」民事訴訟の第2回口頭弁論が、
11月12日午前10時30分から
東京地裁民事1部613号法廷で開かれる。
Xデーがささやかれながら、今もなお、
何もなかったように、余裕たっぷりで
舞台に立ち続ける、中田カウス。
しかし、ひそかに、Xデーに向けて、新たな弁護士を選任、
「準備」をはじめた模様だ。
吉本興業には、長年、曾我乙彦弁護士が
顧問として、にらみを利かせてきた。
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9月1日、プロ野球史上36人目、の2000本安打を達成した、前田智徳。
両アキレス腱を断裂しての達成に、賞賛が絶えないが
「チームはしらけきってますよ」
と広島の主力選手は断言する。
「チームのことなど、考えずに自分のことばかり。
自分勝手にもほどがありますわ。あいつがいなきゃ、
もう少し上の順位にいるんじゃないですか。
少なくとも最下位はなかった」
とまで、言い切る。
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Xデーがささやかれる中田カウス。
9月3日、大阪市のNGKシアターでの舞台の出番の最終日。
約30人の報道陣が詰め掛け、Xデーかと思われた。
しかし、カウスは姿を見せず、夕方6時前に
「カウスは帰りました」
と吉本興業の広報が告げるばかり…。
あきらめきれない報道陣もいたが、多くは退散した。
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「週刊現代」VS「週刊新潮」の場外乱闘で勃発した
吉本興業の現経営陣と創業者側の対立がいよいよ中田カウスの逮捕
という形で大詰めを迎えつつある。
「週刊新潮でカウスが、吉本興業の元社長、
中邨秀雄氏を恐喝していたことが明らかに
なった。週刊誌にあれだけ書かれたら、黙ってみてられん」
(大阪府警幹部)
その言葉通り、間もなく、お縄になる見込み。
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