春場所で、土がついた朝青竜 大阪・北新地で大暴れしたクラブの名前
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07年6月、恐喝未遂と詐欺容疑で大阪府警に逮捕された
羽賀研二被告。
ボクシングの元世界チャンピオン、渡辺二郎被告と、どちらも
現在は大阪地裁で公判中。
今日3月16日は被害者の山本慶太氏が証人として
証言。今週3月21日には、羽賀被告への被告人質問が
行われる予定だ。公判前整理手続がとられ裁判は
急ピッチで進み、春にも判決が言い渡される。
毎回、傍聴券を求めて行列ができる羽賀被告の
公判。
「ドラマみたやな」
「おもろいわ」
と大阪らしい声が上がる。
3月9日、名古屋国際女子マラソンで北京五輪の
切符にチャレンジした、シドニー五輪の金メダリスト
高橋尚子。だが、前半から先頭グループについていけず
2時間44分18秒で27位。北京五輪代表の
座には届かなかった。35歳という年齢からくる
限界だったのか?
そんな、高橋の「限界」をかねてから「公言」して
いた人いるのだ。その人こそ、高橋の恩師
東証2部上場のゼネコン、スルガコーポレーションが
所有するビルの入居者と立ち退き交渉をしていたとして、
警視庁は3月4日、大阪市の光誉実業社長の朝治博容疑者
らを逮捕した。朝治容疑者らは、弁護士でないにもかかわらず
立ち退き交渉をした、弁護士法違反などの
容疑だ。
07年6月、幕下力士の斉藤俊さんが死亡した
時津風部屋の暴行殺害事件。2月8日、愛知県警は
元親方の山本順一容疑者(元小結・双津竜)や
兄弟子の伊塚雄一郎容疑者(序二段・怒濤)、
藤居正憲容疑者(序二段・時王丸)、木村正和容疑者
(幕下・明義豊)を傷害致死容疑で逮捕。
元親方の山本容疑者と幕下の木村容疑者は
今も容疑を否認している。
12月18日、大阪地裁で元サッカー日本代表で
ガンバ大阪の攻守の要として、活躍。現在は
プロゴルファーの磯貝洋光氏が大阪地裁の
法廷に姿を見せた。容疑は道路交通法違反。
2007年1月28日午前3時22分ころ
大阪府豊中市で時速60キロの道路を100キロで
走行したというスピード違反。
一般的には、略式起訴で罰金という形になるが
なぜか、磯貝氏は刑事事件の法廷にやってきた。
デジタル紙の爆弾で報じた、ビーマップ株をめぐる島田紳助の
インサイダー疑惑。プロゴルファーの丸山茂樹にも、同じ
疑惑が浮かび上がってきた。
12月11日、福田総理は石原東京都知事と
会談。平成20年度税制改正で、地方自治体間の
税収格差是正のため、東京都の法人事業税
約3000億円を地方の財政力の弱い自治体に
回すことで合意した。
その影である「密約」がなされた。
週刊新潮12月13日号に
「傷害事件逮捕者を出したダルビッシュ家の憂鬱」
という記事が掲載されている。
日本ハムのエースで、先の北京五輪アジア予選でも
大活躍した、ダルビッシュ有の兄弟が傷害事件で
逮捕されたというもの。
しかし、記事の内容はただ「逮捕された兄弟がいる」
というだけ。逮捕容疑や事件の日時、中身なども
記されていない。ダルビッシュの兄弟は「悪い」
という近所の評判だけで作ってあり、あまりにもお粗末。
デジタル紙の爆弾は、2週間前からこの事件を把握
していた。あえて、書かなかったのは少年事件
であるからだ。だが、週刊新潮で「逮捕」が明らかに
なったとなれば、詳細をお届けしよう。
デジタル紙の爆弾がスクープした、主砲
新井のFA宣言。エース黒田もすでにFAを
宣言しており、チーム存亡の危機に陥っている
広島カープ。
黒田はメジャーに、新井は阪神への移籍が
濃厚だという。
その真相はどこにあるのか?
デジタル紙の爆弾で既報の通り
亀田三兄弟の父、史郎氏は平成14年に
「破産」していた。経営していた
「大和興業」が立ちいかなくなった
ためである。
その際に、地元では「ほんまかいな」
と疑問の声が上がっていたという。
今日発売予定だった、講談社の写真
週刊誌・フライデー、10月19日号
が急遽、発売中止。
来週金曜日に発売される号を
合併号とするという。
その理由は写真の取り違えだという。
しかし、真相は、少し別のところにある。
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9月1日、プロ野球史上36人目、の2000本安打を達成した、前田智徳。
両アキレス腱を断裂しての達成に、賞賛が絶えないが
「チームはしらけきってますよ」
と広島の主力選手は断言する。
「チームのことなど、考えずに自分のことばかり。
自分勝手にもほどがありますわ。あいつがいなきゃ、
もう少し上の順位にいるんじゃないですか。
少なくとも最下位はなかった」
とまで、言い切る。
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