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2008年4月 4日 (金)

細木数子、講談社との民事裁判でまたも意味不明な「引き伸ばし作戦」

デジタル紙の爆弾も既報の細木数子VS講談社の民事訴訟。
講談社の週刊現代でジャーナリストの溝口敦氏が執筆した
連載記事などについて、細木氏が巨額の損害賠償を
請求している裁判だ。
だが、細木氏側はなぜか、奇妙な裁判戦術を展開して
いるのである。

細木氏の弁護士は法廷であるたびに繰り返している
言葉がある。
「原告本人と十分な打ち合わせができない」
こんな言葉が、決まって聞かれるという

<続きは、デジタル紙の爆弾、http://kamibaku.comでお楽しみください>

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