収賄、談合で逮捕された大阪府警の平原幸史郎元刑事 今度は暴行疑惑に「勲章がほしい」の厚顔
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デジタル紙の爆弾で既報の元暴力団が「国連」を 看板にして、ボランティアで信用させ詐欺まがいの 投資商法を展開している「PFIジャパンカインドネスリンク」。 その役員や理事に二人のタレントの名前がある ことが、わかった。 |
新聞各紙が福田総理の一日を追う、動静が
毎日、紙面に掲載される。
無役にもかかわらず、頻繁に名前が登場するのが
中川秀直氏と与謝野馨氏。どちらも
「我こそ、福田総理を影で支える女房役」
と福田総理を巡って熾烈な戦いを演じる。
4月15日、衆議院山口2区の補欠選挙が
告示される。自民党新人で元内閣官房地域活性化統合
事務局長、山本繁太郎氏と民主党現職の平岡秀夫氏
が立候補を表明している。
自民党の衆議院議員だった、福田良彦氏が今年
2月の岩国市市長選挙に立候補し、当選したが
デジタル紙の爆弾で既報の山口組4代目の
竹中正久組長の実弟で竹中組組長だった
竹中武氏の逝去。
その跡目が立てられる公算が大きい
という話が広がっている。
4月10日夜、小泉純一郎元総理が、山崎拓前副総裁や
民主党幹部と会食。その席上で、
「国交正常化の実現には首相が決着をつけるしかない。
自分はもう行くつもりはなく、行くのは首相だ」
(4月10日毎日新聞朝刊より)
などと述べた。小泉氏の真意はどこにあるのか?
自民党幹部によれば
「小泉氏は、2度の北朝鮮訪問で支持率を
UPさせた。福田総理にも、そんな手がある
といいたかったんじゃないか」
日銀副総裁候補だった渡辺博史一橋大大学院教授に
電話をかけ「不同意だ」と圧力をかけたとして、
問題になっている、民主党の山岡賢次国対委員長。
4月10日午後に両院議運委合同協議会で山岡氏から
事情を聴くことを決めた。
だが、山岡氏は意気軒昂のようだ。
道仁会との抗争に終結宣言を出した
九州誠道会。デジタル紙の爆弾でも
お届けしたように、終結に当たっては
会長が村神長二郎氏から、浪川政浩氏に
かわったことがひとつのケジメに
なった模様だ。
デジタル紙の爆弾でもお伝えしている、 奈良県田原本町の放火殺人の犯人である 少年(17)の調書を引用した講談社の書籍 「僕はパパを殺すことに決めた」の出版で、 調書を漏えいした医師が逮捕された事件。 著者の草薙氏は、その経緯や主張を綴った 著書を近く出版する予定だ。 |
奈良県田原本町の放火殺人の犯人である
少年(17)の調書を引用した講談社の書籍
「僕はパパを殺すことに決めた」の出版で、
調書を漏えいした医師が逮捕された事件。
デジタル紙の爆弾でもお伝えしてきた。
起訴された、鑑定医の初公判が、4月14日に
奈良地裁で予定されている。
それを前に、講談社は第三者調査委員会の見解を
発表した。
デジタル紙の爆弾で報じてきた、田中森一容疑者の
疑惑。
田中容疑者は、容疑を否認している
模様で、9000万円やそれ以外の金に
ついては「弁護士費用」「弁護士としての
成功報酬」「テラマトリックスへの出資」
と主張しているようだ。
デジタル紙の爆弾に対して、被害者のAさんが
「これを読んでほしい」
と差し出した手紙。
日銀総裁問題で最後の決戦を迎えている
民主党。その中心、鳩山由紀夫幹事長が
頭を悩ましている問題がある。
それが、携帯電話の番号通知設定だという
のである。
デジタル紙の爆弾で追及してきた、田中森一容疑者の
疑惑。
昨日の逮捕を受け、各マスコミの報道を読むと
田中容疑者は9000万円を預かったことは
認めながら「成功報酬」「テラマトリックスへの出資金」などと
抗弁していた。
だが、デジタル紙の爆弾に独占告白してくれた
被害者で田中容疑者を告訴したAさんによると
「大ウソもいいところだ」
と激怒している。
国立大学の文教施設の建設などの事業の受注で
わいろを受け取った容疑で4月4日に、警視庁に
逮捕された元文部科学省文教施設企画部長、大島寛容疑者と
五洋建設の関連会社「ペンタビルダーズ」の倉重裕一容疑者。
文教施設企画部長はキャリア技官のトップに
あたり、文科省は激震が走っているという。
デジタル紙の爆弾でかねてからとりあげてきた、
元特捜検事、田中森一元弁護士。
石橋産業事件で、実刑判決が確定。3月31日に
東京拘置所に収監された。
そして、問題の「疑惑」について、
今日にも逮捕となりそうな気配である。
4月1日、自民党の加藤紘一元幹事長は超党派勉強会「ビビンバの会」の
席上で「この会は中川昭一氏、平沼赳夫氏らの会とは違って
『偏狭なナショナリズムはダメだ』という流れの勉強会」
と述べた。
中川氏、平沼氏の「真・保守政策研究会」を強く批判した。
昨年10月イランで横浜国立大4年、中村聡志さんが誘拐されて
ほぼ半年となる。誘拐した、武装集団とイラク政府の間で
交渉が続いている。
それが、いよいよ最終局面に入りつつ
あるという。
迷走が続く福田内閣を影で支え「町村官房長官
より官房長官らしい」と存在感を高めているのが、
坂篤郎内閣官房副長官補。
財務省から官邸入りし、将来の事務次官の呼び声が
高い坂氏。
毎晩、多くの政治部の記者が、自宅で坂氏を
待ち受ける。
デジタル紙の爆弾でお届けした、芸能界の首領、
バーニングの周防郁雄氏の産廃事業大失敗の巻。
芸能事業から一歩、身を引こうとしたのか、
今度はラーメンチェーン店に出資していると噂に
なっている。
デジタル紙の爆弾でお届けした、稲川会・山川一家の
盃直し。
異例ともみられる「特別推薦人」として列席した
山口組ナンバー2、高山清司若頭。
「特別推薦人」という肩書だった。
デジタル紙の爆弾も既報の細木数子VS講談社の民事訴訟。
講談社の週刊現代でジャーナリストの溝口敦氏が執筆した
連載記事などについて、細木氏が巨額の損害賠償を
請求している裁判だ。
だが、細木氏側はなぜか、奇妙な裁判戦術を展開して
いるのである。
「芸能界のドン」として権勢を振るい、鹿砦社にとっては
「天敵」とも言えるバーニンググループの総師・周防郁雄氏。
芸能界でも、ゴルフ場や飲食店など幅広く事業を展開して
いるが、千葉県で進めていた産廃事業が頓挫してしまった
模様だ。
年金、ガソリン税、日銀と問題山積の福田内閣。
解散や内閣改造がささやかれるが、公明党の
太田昭宏代表は解散より、内閣改造を進言して
いる模様だ。
インドネシアに商用などで入国する際、取得しなければ
ならない、ビザ。日本でビザの代理申請をしている旅行会社
などが在日インドネシア大使館の日本人男性職員に
多額の資金提供を求められ、応じていたという報道が
新聞などで、一斉に報じられた。