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2008年3月18日 (火)

泣いて、ブチ切れ、ささやいて 大阪地裁で見せる羽賀研二被告の七変化

07年6月、恐喝未遂と詐欺容疑で大阪府警に逮捕された
羽賀研二被告。
ボクシングの元世界チャンピオン、渡辺二郎被告と、どちらも
現在は大阪地裁で公判中。
今日3月16日は被害者の山本慶太氏が証人として
証言。今週3月21日には、羽賀被告への被告人質問が
行われる予定だ。公判前整理手続がとられ裁判は
急ピッチで進み、春にも判決が言い渡される。
毎回、傍聴券を求めて行列ができる羽賀被告の
公判。
「ドラマみたやな」
「おもろいわ」
と大阪らしい声が上がる。

裁判長が法廷に現れると、誰よりもすくっと
立ち上がり、両手を前に揃えて深々と頭を
下げる羽賀被告。それだけを見ていると
礼儀正しい紳士として見えてしまう。
羽賀被告の証人として、妻が出廷したときの
ことだった。

<続きは、デジタル紙の爆弾、http://kamibaku.comでお楽しみください>

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