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2008年1月 2日 (水)

JAL日本航空が法廷で認めた暴力団関係者との取引4 経営陣が暴力団関係者との取引を認める

これまで、3度の連載でも既報の通り、加藤氏は法廷でかつては税金が投入されていた、国営の航空会社の裏事情を赤裸々に語った。
「違法」だと知りながら売っていた航空券、
御巣鷹山の事故の遺族だから、特別に安い航空券を
卸して儲けさせていた実態
。それも、岩城幸次郎氏が
暴力団関係者と知りながらである。これなら、御巣鷹山の
事故の犠牲者の遺族はみんなJALから格安の
航空券を卸してもらい、商売ができることになる。それも国税局からも問題だと指摘されるまで続けた。
加藤氏への質問は、今度は弁護側からなされた。

<続きは、デジタル紙の爆弾、http://kamibaku.comでお楽しみください>

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