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2007年12月30日 (日)

続報 鹿砦社VSバーニング「恫喝訴訟」 第3回口頭弁論

本誌『紙の爆弾』2007年3月号記事で、「芸能界のドン」ことバーニング・プロダクションが、記事の執筆者・本多圭氏と鹿砦社に対して〈恫喝訴訟〉を起こしたことはデジタル紙の爆弾でも既報のとおり。
12月17日には第3回口頭弁論が東京地裁(民事1部)で開かれた。
午前10時30分より始まった今回の公判では、バーニング側代理人(小川恵司、鳥居江美弁護士、いずれものぞみ総合法律事務所)が第1準備書面を提出した。

<続きは、デジタル紙の爆弾、http://kamibaku.comでお楽しみください>

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